駐機場に停まるルフトハンザ機。垂直尾翼の特徴的なロゴが見えます。

エアバスA321neo

航続距離も快適性も向上――A320neoファミリー最大の機体。

エアバスA321neoの特徴

最新技術による効率性と静粛性

エアバスA321neoは、最新技術により特に高い効率性を実現しています。旧モデルと比較して、燃料消費量を最大20%削減し、座席あたりのCO2排出量を抑えるとともに、運航時の騒音も低減しています。こうした最新技術が目に見えないところで機能し、機内にさらなる静けさと落ち着き、快適な空の旅、そしてより効率的な移動を選んでいるという満足感をもたらします。

駐機場に停まるルフトハンザ機の側面からの眺め。窓、主翼、エンジンが見える。

エアバスA321neoのシートマップ

A321neoのイラスト(215席)

A321neo前部

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ご出発前に、ご搭乗便のシートマップをご確認ください。フライトの路線によっては、客室構成に応じてシートマップが異なる場合があります。ご予約確認書で、ご搭乗便の正確な機材名をご確認いただけます。

技術データ

青い尾翼と鶴のロゴがあしらわれた、白いルフトハンザ航空エアバスA321neoの側面図。
全長 44.51m 翼幅 35.80m 全高 11.76m 最大離陸重量 89t 最大巡航速度 840km/h 最大巡航高度 12,100m 航続距離 4,200km エンジン Pratt&Whitney PW1133G x 2基

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帽子をかぶったバックパッカーが、海辺にある美しいギリシャの島の村を眺めている。