マスクについてのよくある質問

マスク着用義務の改定(2月1日より有効)

ルフトハンザでは、すべてのお客様と従業員の健康を守るために、2021年1月19日の連邦州決議の規制を採用しています。これには、医療用保護マスクの着用義務も含まれています。2021年2月1日より、ドイツ発着の全フライトを対象に、搭乗時と機内、ならびに降機時には、FFP2、KN95、N95規格に準拠したマスクまたはサージカルマスクのみの着用が許可されることになります。フェイスシールドや排気弁付きマスクのほか、布マスクは今後許可されなくなります。

ただし、健康上の理由により、マスク着用義務の例外は引き続き認められます。48時間以内に行われたCovid-19の検査結果が陰性で、ルフトハンザ グループ所定のフォームによる医師の診断書がある場合のみ例外として受け付けられます。

定められた措置を遵守し、お客様ご自身と他の旅行者の感染予防にご協力いただけることに感謝申し上げます。ルフトハンザでのご旅行中のマスク着用の義務について、知っておいていただきたいことをここにまとめました。

その他の情報

コロナ状況下でのご旅行

ルフトハンザでは、皆様の安全を第一に考えております。そのため、旅行の計画を立てるうえで最も重要な情報をこちらでご案内しています。

旅行目的地の入国規定

お客様の旅行目的地に関する最新の入国規定はこちらをご覧ください。

衛生対策

「このような特別な状況下であっても、お客様には空の旅で快適な気分を味わっていただきたい。」ここに、ルフトハンザは重点を置いています。