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燃油追加料金徴収について

昨今の航空燃油市場の変動に基づき、燃油追加料金を決定しています。

燃油追加料金徴収に関する詳細

 
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ルフトハンザ グループの航空券販売に関する変更事項

ルフトハンザ グループの航空会社では、2015年9月1日以降に旅行会社などから予約・発券システム(GDS)経由で予約・発券された航空券に対し、手数料「Distribution Cost Charge (DCC) 」を導入します。
DCCに関する詳細

 
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ルフトハンザ日本路線 受託手荷物規則の変更について

ルフトハンザ ドイツ航空は、2015年1月8日以降に発券される、日本路線を含む旅程のエコノミークラス航空券について、無料受託手荷物許容量を従来の1個から2個へ変更します。この変更は、お客様の利便性の向上と、競争力強化のために実施されるものです。


ルフトハンザ日本路線 受託手荷物規則の変更について詳細

 
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ウクライナ上空の飛行について

これまでのところウクライナ上空での飛行制限は設定されておりませんが、ルフトハンザは東ウクライナ上空における迂回飛行の即時実施を決定いたしました。お客様の安全がルフトハンザの最優先事項です。また現在、ルフトハンザの就航都市であるキエフおよびオデッサへの運航制限はございません。
なお、日本-ドイツ間路線についてはウクライナ上空付近を飛行する便はございません。

 
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CPAPの機内持ち込みについて

ルフトハンザの運航便では、一定の条件の下、お客様ご自身のCPAPをお持ち込み、ご使用いただけます。CPAPのお持ち込みについては事前にルフトハンザの医療部門の承認が必要となります。ご出発の数日前をめどにフライトをご予約された旅行会社またはルフトハンザ コールセンターに持ち込まれる機器のメーカーと製品名をお申し出ください。医師による診断書の提出は不要です。機内にお持込みいただくCPAPは所定の機内持ち込み手荷物サイズ内にお収めください。PC用電源はご使用いただけませんので、あらかじめ飛行時間の最低1.5倍のバッテリーをご用意ください。加湿機能がある場合は、あらかじめ機能をオフにしてください。
他社が運航するコードシェア便につきましては、運航航空会社の規則に従っていただきますようお願いいたします。

 
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シェンゲン協定加盟国入国時 パスポート有効期限について

2013年7月19日より、EUの新しい規定が施行され、シェンゲン協定加盟国入国時には、EU加盟国以外のパスポートをお持ちのお客様の場合、シェンゲン協定加盟国からの出国予定日から最低3ヵ月間有効なパスポートの所有が義務付けられました。
パスポートの残存期間が規定に満たない場合、ご搭乗をお断りすることもありますので、パスポートの有効期限には十分ご注意ください。

 
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関西国際空港における国際線旅客保安サービス料の導入

このたび、関西国際空港に新しい旅客保安サービス料が導入されることになりましたので、以下の通りお知らせいたします。

国際線旅客保安サービス料
関西国際空港からの国際線出発  大人・小人同一料金 310円

適用開始日
2013年4月12日以降発券かつ2013年6月1日以降搭乗分から新料金が適用されます。

詳細につきましては、関西国際空港のホームページをご参照ください。

 
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成田国際空港における旅客サービス施設使用料の変更、および旅客保安サービス料の導入

2009年11月16日発券分より、成田国際空港における旅客サービス施設使用料が変更され、旅客保安サービス料を徴収しています。

旅客サービス施設使用料
・成田からの国際線出発      大人2,090円 小人1,050円
・成田での国際線乗り継ぎ(新規) 大人1,050円 小人520円

旅客保安サービス料
・成田からの国際線出発 大人・小人同一料金 520円
・成田での国際線乗り継ぎ 大人・小人同一料金 520円

詳細につきましては、成田国際空港のホームページをご参照ください。

 
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航空券発券手数料導入のご案内

4月1日以降の発券分より、ルフトハンザの市内・空港支店、コールセンターおよびホームページ(www.lufthansa.com)でのご購入につき、発券手数料をいただいています。

航空券発券手数料に関する詳細

 
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機内におけるシートベルト着用義務に関する新規定

ご搭乗の皆様の安全のため、新規定が導入されます。

航空機の運航中は、機内で予期しない突然の揺れが起こることもありますが、お客様がシートベルトを着用されている場合には、こうした突然の揺れの際にも怪我を格段に防ぐことができます。

ルフトハンザではこれまでシートベルトの着用をお客様にお勧めしていましたが、このたびお客様の安全を考え、シートベルト着用の義務を決定しました。もちろん、シートベルト着用のサインが点灯していない限り歩いて足をほぐしたり洗面所に行ったりお席を離れることもできます。

この新規定はルフトハンザのリージョナルパートナーのフライトにも適用されます。なお、航空機そのものは、激しい揺れにも耐えれる構造となっており、破損等の心配はまったくございません。

 
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機内持ち込み手荷物に関する新規定

EU諸国内に加えて、日本発国際線全便でも、機内にお持ち込みいただける液体類の制限があります。

機内持ち込み手荷物に関する詳細

PLNR_2003426416

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