ルフトハンザが15.6%出資するジェットブルー航空は、北米内および北米←→カリブ海70都市間のフライトを運航、クオリティ、革新、上質なサービスの3つをモットーとする強力なパートナーエアラインです。

この新たなコードシェア提携により、ドイツよりニューヨーク(JFK)・ボストン経由で、米国とカリブ海12都市(オースティン、バッファロー、フォートローダーデール、フォートマイヤーズ、ニューオーリンズ、ピッツバーグ、ローリー・ダーラム、ロチェスター、サンフアン、シラキュース、タンパ、ウェストパームビーチ)へも、スムーズにご旅行いただけるようになりました。また、米国からご搭乗のお客様は、両空港経由でドイツおよびヨーロッパへの最適なお乗り継ぎが可能です。

  

 
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ジェットブルー: 低価格と顧客満足の実現

ジェットブルー航空は、顧客満足、サービス、そしてスタイルを重視しています。ニューヨークを本拠地とするこの航空会社は、その優れた顧客サービスにより何度も賞を受けていますが、同時に低価格な航空券の販売により知名度と人気を獲得しています。

ジェットブルーの機内では、ルフトハンザのお客様にはおなじみの快適性を提供しています。心地よい革張りシートの足元にはゆったりとしたスペースが設けられて、リラックスした時間をお過ごしいただけます。また、インシートビデオでは、36のビデオプログラムと100のオーディオプログラムからお好みのものをお選びいただけます。

現在上記の乗り継ぎ旅程の場合は、ルフトハンザの自社運航区間のみマイルの獲得が可能です。ジェットブルーが運航するコードシェア便への適用拡大については、ただいま準備中です。どうぞご了承ください。

 
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ニューヨーク・ボストンでスムーズな乗り継ぎを

コードシェア提携により、ルフトハンザとジェットブルーは、フライトスケジュールの相互調整はもちろん、サービス、特に地上サービスの統一も図りました。ニューヨークおよびボストンでのお乗り継ぎの際は、共通な手続きや搭乗ゲートまでの経路の短縮により、搭乗手続きに要する時間の短縮を実現しました。

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  • JFK空港では、ルフトハンザはターミナル1、ジェットブルーはターミナル5となります。ターミナル間はエアトレインにて無料で移動していただけます。エアトレインは5~10分おきに運行しており、走行時間は約6分となります。
  • ボストンでは、ルフトハンザはターミナルE、ジェットブルーはターミナルCとなります。ターミナル間は無料バスで移動が可能です。バスは8~12分ごとに運行しており、走行時間は約15分となります。徒歩では約7分かかります。
  • 上記のような米国発の乗り継ぎの場合、手荷物は最初のご搭乗地から最終目的地までスルーでお預けいただけます。
  • ご不明な点は、ジェットブルー「JustAsk」カウンターの職員にお尋ねください。
 
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企業情報

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  • 設立:1999年
  • 年間搭乗者数:2500万人
  • 従業員数:13,500人
  • 保有機材:165機
  • 運航都市:米国、カリブ海、中南米の70都市
  • 一日あたりのフライト数:700本
  • ハブ空港:ニューヨーク、ボストン、フォートローダーデール、オーランド、ロサンゼルス
  • マイレージプログラム:TrueBlue®
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